総説

2010

小山洋一、山本哲郎
関節と健康食品素材 健康食品管理士認定協会会報 5 (1):6-15 (2010)

小山洋一
天然素材コラーゲンの機能性
皮革科学56:71-79 (2010)

2009

服部俊治
動物由来線維分子コラーゲンの性質と応用
線維と工業 65,453-461 (2009)

小山洋一
コラーゲンの肌への作用・最新研究
食品と開発44:10-12 (2009)

2008

小山洋一
コラーゲンの経口摂取
食品の科学 49:1-7 (2008)

服部俊治
ネアンデルタール人は赤毛で白い肌を持つ
蛋白質核酸酵素 3号 フラクションコレクター 265, 53 (2008)

2003

五十嵐博、服部俊治
ゼラチンゼリーの新しい応用(1)食品加工技術 23(3), 45-53 (2003)

2002

服部俊治、横山司甫
リアルタイムザイモグラフィー:蛍光標識コラーゲンを碁質にもちいた簡便で、高感度なザイモグラフィーとリバースザイモグラフィー
細胞 34, 57-59 (2002)

蛯原哲也、田中啓友、服部俊治
「生体材料としてのコラーゲン/ゼラチン ミその利用と安全性-」
皮革化学 48, 16-22 (2002)

服部俊治
コラーゲンとBSE
Health and meat 食肉と健康に関するフォーラム pp42-47
財団法人日本食肉消費 総合センター刊 2002 3月

横山司甫、服部俊治、田澤洋一、山本正敏
タイプIVコラーゲンのNC1領域(K35)により誘導される腎炎モデル
細胞 34, 182-185 (2002)

Iijima, K. Irie, S., Odani, H., Maeda, K., Fujimoto, D.
“Immunological detection of Nω-carboxymethylarginine”The Maillard Reaction in Food Chemistry and Medical Science: Update for Postgenomic Era Edited by Horiuchi, S., Taniguchi, N., Hayase, F., Kurata, T., Osawa, T. International Congress Series 1245, Elsevier, p349-351, 2002

服部俊治、蛯原哲也、松原裕孝、入江伸吉
ゼラチンアレルギーについて 月刊フードケミカル 2002-8 70-73 (2002)

牛木祐子、横山隆
「プリオン病 病体の解明を目指して ?異常プリオン蛋白質の検出方法」
Mebio 19 73-78 (2002)

2001

牛木祐子、服部俊治、入江伸吉
BSE(プリオン病)研究の現状と牛由来原料の安全性について
Fragrance J. 11月号 21-27 (2001)

服部俊治、蛯原哲也、天野美保、佐藤知香、入江伸吉
多様な動物種から得られたコラーゲンの生化学、生物学的特徴-ウシ由来コラーゲンとの比較 
Fragrance J. 11月号 52-58 (2001)

2000

片桐晃子、高津聖志
LFA-1の機能と活性化の新局面
免疫1999-2000

1999

服部俊治
コラーゲンの構造と応用展開
バイオインダストリー 7月号22-33(1999)

山形 達也
糖鎖のバイオコンビナトリアル合成-糖鎖プライマーを用いて細胞に糖鎖ライブラリーを作らせる-
現代化学 1999年7月号、pp. 52-60, (1999)

Yamagata, T.
What could be better than indulging in TIGG?
Trends Glycosci. Glycotechnol 11, 159-178 (1999)

Watanabe, K. Preparation and Characterization of Various Cross-Linked Collagens
Recent Research Developments in Macromolecules Research, Research Signpost,
India,Vol. 4, 157-172 (1999)

1998

渡辺和男
コラーゲンの構造と性質
写真学会誌 61: 72-76 (1998)

服部俊治
コラーゲン-分子集合とその応用-
高分子 47, 394-397 (1998)

Ogawa-Goto,K. Abe, T.
Gangliosides and glycosphingolipids of peripheral nervous system myelins - a mini review -.
Neurochem.Res. 23, 305-310 (1998)

Watanabe, K. and Itoh, M. Structure Analysis of Gelatin Gel in Various
Phases Current Trends in Polymer Science, Research Trends, India, Vol. 3,
145-156 (1998)

1997

小山洋一、楠畑雅
アレルギー性炎症反応と細胞外マトリックス
アレルギー科 4(6):589-596 (1997)

服部俊治、白井幸吉、白井朋子、入江伸吉
化粧品材料としてのコラーゲンの機能と効果
FRAGRANCE JOURNAL 1997-7, 31-37(1997)

牛木祐子、服部俊治、入江伸吉
コラーゲンの医生物学的安全性
FRAGRANCE JOURNAL 1997-7,42-47(1997)

渡辺和男、服部俊治
古くて新しい天然素材コラーゲン ―その構造特性と実際の利用―
科学教養雑誌 SUT Bulletin、5 42-47(1997)

蛯原哲也、横塚弘毅
ゼラチン/コラーゲンとタンニンの相互作用
Foods and Foods Ingredients J of Japan 171,98-105 (1997)

1996

白井朋子、白井幸吉、服部俊治
化粧品材料としてみたコラーゲン
化学工業 47, 451-457 (1996)

横山隆、牛木祐子
プリオン病と異常プリオン蛋白質
Foods and Foods Ingredients J of Japan 170,39-45 (1996)

1995

片桐晃子、入江伸吉、片桐拓也
免疫系細胞におけるRas/GAPの機能
臨床免疫 27,575-585 (1995)

1994

片桐晃子、吉田彪、片桐拓也
マクロファージ分化と細胞内シグナル伝達
臨床免疫 26,984-992 (1994)

楠畑雅、古橋潔
高速液体クロマトグラフィー
蛋白質核酸酵素 39,1712-1722(1994)

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